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(・ω・)←八王子のキンタマと戯れるスレ-2
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>>452
これね。先に脚本家がSNSに書いたみたいですよ。事件があってすぐ脚本が消したから残ってないんですけどね。
最終話とその前の回は、あたしが書いたのではありません。原作者が書きたいというたっての願いがあり、原作者が書きました。苦い経験です。こんなような感じだったみたいです。
誰か魚拓してるでしょう。探せばあると思います。俺は伝聞です。
脚本家の言い分があまりに一方的でしょ。だから、原作者が自分の口で説明したんですね。
原作通りに忠実にする。
脚本を書きかえることもある。
連載中の漫画なので漫画に影響をあたえないように最終話は原作者が書く。
とゆう約束をした。でも守られなかった。こんな感じの説明をしたんです。
そしたら炎上したんですかね。原作者は攻撃したかったわけではありません。ごめんなさい。こう書いて説明文を消して事件がおきたのです。
テレビや新聞の報道では先に脚本家が苦言を吐いた。ここが省かれてます。時系列がよくわからなくなってます。
原作が小説や原作が漫画の映画も観ますけどね。脚本家、アホなのかな。作品が台無しだよと思う映画がおおいですね。
(・ω・)
454
>>450
太宰治は、こうゆう、いたたまれなさをよく書きます。繊細な人だったんでしょうね。
だからどうしたの。なんなの。なにが恥ずかしいの。こうゆう風に思える強い人には太宰治の作品は響かないのです。シャキッとしろ。マッチョな説教したくなると思います。
(・ω・)
455
太宰治が旅館で泊まって飲み食いしたがお金がなくて代金の支払いに困って、お金を持ってくるからと言ってそこに友達を人質に置いてそのまま逃げ去ったという話を聞いてから走れメロスも嘘くさくなり太宰治という人間が嫌いになった
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>>455
このあとが凄いんですよ。
太宰治が見つかるわけです。
いちおう聞くわけですね。
怒ったかもしれない。
そのとき太宰治は言った。
「待つ身がつらいかね。待たせる身がつらいかね。」
おまえなあ。なめてんのか。だよ。
とゆう逸話が残ってます。聞いた話だからデマかもしれないけど。でも、太宰治ならやりそう。
(・ω・)
457
石川啄木の話もしましょう。
女房子供がいるのに原稿料はぜんぶ飲んでしまった。女房子供に金を渡さない。みんな飲んじゃう。そんな人。
そんな人が。
東海の小島の磯の白砂に
我 泣き濡れて
蟹と戯むる
とか歌ってるんです。蟹と遊んでんじゃねえよ。泣き濡れてんじゃねえよ。こらあ。啄木ですよ。
(・ω・)
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>>456
これ実話だと確信してから太宰治を読みたくなくなった
とはいえ、昔読んだ人間失敗が面白かったのでたまに読みたくなる
なんだかんだ言って太宰治作品集と人間失敗の文庫本は今も持っている
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>>457
作品そのものと作家の実生活は別ものということでよいのかもしれない…
460
>>456
つらいのは来ない人をいつまでも待つ身(→待たされる身)やろw
461
>>460
そうなんですけどね。
待たせてる俺だってつらいんだ。
泣きながら待たせてるんだ。
身を切る思いで待たせてるんだ。
俺がつらくないと思ってるのか。
俺を攻めるのか。
待ってくれたっていいじゃないか。
とゆふうに来られると俺が悪いかもという気がしちゃう。
(・ω・)
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