000
(・ω・)←八王子のキンタマと戯れるスレ-2
+本文表示
443
>>437
へ〜ドラマの始まりよりも前の時系列のお話ですか😯
ミステリー要素も加わって、また違う方向からの面白さがありそうですね😦
ドラマ化されていない以上、これは小説を読むしかないですね〜🤔
444
>>439
目の前でコックさんがステーキを焼いてくれる店は志村けんのコントでしか見たことがありませんでした!😳
2人で6万!ひぇ〜😨
貧乏人の私には到底縁のないお店ですね…😅
445
>>441
ただ、この画像を見てもらえば分かるように、ヒレはロースに比べて稀少部位のため、値段を高くなる傾向です😛
446
>>438
太宰治ですね。
なにを読んでもおもしろいと思いますよ。おもしろさにもいろいろありますけどね。
長編は、読むのがめんどくさいと思います。短編小説を読んでみたらいかがでしょうか。太宰治は天才です。いろんな短編があります。お好みの作品があると思いますよ。御伽草子なんかは読みやすいですね。
俺が好きな短編は「トカトントン」ですね。好きというよりつらい。うろ覚えなんですが。戦争帰りの復員兵がいる。復員兵は戦地で悲惨な目にあう。小屋を建て直して屋根のトタンを打ち付ける。そのとき、トカトントンと音がした。内地に帰ってきて、仕事につく、突然、トカトントンと聞こえる。虚無に襲われる。なにもする気がなくなる。なにをしてても、トカトントンが聞こえると虚無に襲われてしまう。トカトントン、トカトントン、トカトントンと聞こえてくる。幻聴です。どうしたらいいでしょう。そんな話だったと思います。
447
中学のときに読んで、とうぜん、わからないわけです。なんだろうとなりました。大人になって読み返してわかりましたね。悲惨なトラウマです。戦争後遺症の話です。ほんとにありそうですね。過去の悲惨な経験が思い出されてしまう。ほんとに恐ろしい。
人間というのは心に傷をおうと回復しないのではないかと思うのです。日常的に机を叩いて怒鳴られたり怒られたりする。その環境から離れてもバンッと音がすると怖くなってしまう。そうゆうことはあると思います。
(・ω・)
448
>>444
鮑の蒸し焼きが入ってるコースがか2万5千円しますからね。これにサービス料が10%です。あっそうか。飲み物頼んだら6万円じゃ足りないですね。8万円持ってかないとヤバかも。
父の誕生は父と母と俺だったからなあ。おとうさんがんばったんだなあ。申し訳ないことをした。
(・ω・)
449
>>440
お値段ですね。ヒレカツは高いです。とても、お高い。でも、食べたい。ヒレカツだっ!!熱い気持ちがあるのならヒレカツでしょう。
とんかつ食べたいな。こんな軽い気持ちならロースカツですね。
俺はとんかつに熱い気持ちはありません。いつもロースカツです。
(・ω・)
450
>>446
「うなぎと、それから海老えびのおにがら焼と茶碗蒸し、四つずつ、此所で出来なければ、外へ電話を掛けてとって下さい。それから、お酒。」
母はわきで聞いてはらはらして、「いらないよ、そんなに沢山。無駄なことは、およしなさい。」と私のやり切れなかった心も知らず、まじめに言うので、私はいよいよやりきれなく、この世で一ばんしょげてしまいました。
アルトハイデルベルヒの雰囲気には惹かれるものがあります
451
>>439
そういう食事したことあるけどいい思い出になるね
私も父が亡くなり母も外出がつらい状況になって、今やれることはドンドンやっておくべきという思いが強くなったよ
452
セクシー田中さんみたいな原作者と脚本家の確執なんて話題としてどーよ
※このスレッドのコメントはこれ以上投稿できません。