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(・ω・)←八王子のキンタマと戯れるスレ-2
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あなたはクモの糸にぶら下がれますか? 一人目が無理なのに順番に何万人も救えるわけがない
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あの話のなかではたくさんの人が我先にと糸につかまってある程度の距離は昇れたことになってはいますけどね
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>>852
そりゃそうでしょ
ディスりたいだけなんだからw
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>>847
そうです。みんなで仲良く登れば、みんな救われて極楽に行けたんですよ。
地獄に落ちてる人たちですからね。極悪人の塊です。極悪人しかいないでしょう。みなさん、現世では打首獄門とか、はりつけとか、火あぶりとか、釜茹でとか、石打ちとか、死刑なった人たちだと思います。愛が1ミリもない人たちです。エゴの塊の人たちです。だから地獄送りになってるわけですね。
そんな人たちが、極楽から下がってきた1本の細い蜘蛛の糸を見て極楽に登ってゆくんです。エゴを捨てて。
みなさんおひとりずつどうぞ、みんなで救われましょう。おひとりずつゆっくり行きましょう。全員、救われなくてもいい。どこかで糸が切れてもいい。でも、1人でも救われれぱ私たちはうれしい。あなたが救われたことがうれしい。あなたが救われることが私たちの喜びです。あなたの微笑みがうれしい。あなたから救われてください。そして、極楽から私たちを見守ってください。愛してあって待っています。愛してま~す。あなたが救われることを感謝します。ありがとう~。
(・ω・)
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芥川さんの話、こいつ本気で言ってんのか?と思われたかもしれませんが、私は『蜘蛛の糸』が嫌いなのでディスりたかったのと(・ω・)さんと戯れたかっただけです ごめんなさい
ありがとうございました
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>>857
そんないい人はそもそも地獄にいませんよw
自分が自分がと人を押し退けて登ろうとして糸が切れてしまったのは必然でした
860
こうゆう気持ちになれば救われたんですよ。エゴむき出しだから永遠に地獄なんです。愛に目覚めればよかった。お互い喜びわかち愛しあえばよかったんです。
蜘蛛の糸は、お釈迦様の教えだったんです。お釈迦様の教えが地獄の亡者には伝わらなかった。だから、お釈迦様は悲しい顔をしたのです。導けなかった悲しみです。お釈迦様は地獄の亡者にも限りなき慈しみの思いをあたえているのです。
ヤクザになってしまった息子を愛する母のように。ヤクザをやめて欲しい。泣きながら愛している。母のように。
母は愛することしかできない。いつか息子がヤクザをやめて。まっとうになる日を信じて。母は泣きながら心を傷めながら息子を愛している。母は愛を見失った息子に愛を取り戻せと思いながら愛している。
母の愛が通じれば息子は愛を取り戻す日が来るかもしれない。でも、母が見放したらどうでしょう。息子は愛を取り戻すことはないでしょう。母の愛があれば引き返す道があるかもしれないのです。
(・ω・)
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(・ω・)さんはこんなに愛を熱く語る人だったとは知りませんでした
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蹴落とさないで普通に登ればよかた。仮に途中で糸が切れたとしてお釈迦様はどうするつもりだろう?
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>>857
カンダタが心を改めて救われるのは分からなくはないけど、カンダタの糸に便乗して昇ってきた他のみんなも極楽に行くというのは時期尚早な気がするんですけどねえ
そんなにすぐに変われないでしょうからまたすぐに地獄に逆戻りするのがオチではないかと
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