439 >>363 挑む!!参院選予定候補 佐々木さやか 現(自民推薦) 神奈川選挙区=定数4 高校無償化の拡充リード 2025年3月21日 弁護士として、東日本大震災の法律相談会への参加が、政治の道を志した原点。2期12年、現場の声に真摯に向き合い、政策実現に走ってきた。 「既存の法律では救えない“困っている人”のため、法を変えるしかない」。弁護士の専門性を生かし、130以上の法改正に尽力。重い食物アレルギーに悩む子どもの母親の切実な声を聞き、食品表示法改正への道を開いた。また、110年ぶりに刑法の性犯罪規定を改正し、その後、「不同意性交等罪」を創設するなど厳罰化を形に。今後は、物価高を上回る賃上げへ、中小企業の経営支援や価格転嫁の適正化、生産性向上などを進め、現役世代の手取りアップに取り組む。 匿名さん2025/03/22 22:594
440 >>439 一方、文科大臣政務官のときに出産も経験。働く母だからこそ、子育て支援の大切さを肌身で知る。高校授業料の無償化に向けて、自民、公明、維新による3党協議の実務者として合意形成をリード。公立・私立とも所得制限を撤廃し、全世帯が対象に。さらに教材費などに充てられる低所得世帯向けの「高校生等奨学給付金」を中所得層まで拡充することなども盛り込まれた。0~2歳児の保育料無償化など、「子どもの幸せ最優先社会」をめざす。 党女性局長として女性目線の政策も推進。政治の信頼回復へ、不正や腐敗を厳しく監視し、クリーンな政治の実現に力を尽くす。 【略歴】党女性局長、同青年副委員長、同神奈川県本部代表代行。元文科政務官。弁護士。参院議員2期。創価大学、同法科大学院修了。44歳。 匿名さん2025/03/22 23:00
445 >>444 埼玉県八潮市の道路陥没事故を巡り矢倉氏は、全国の下水道の老朽化リスクや更新・点検に必要なコストを踏まえ、災害に強い合併浄化槽への転換を国が主導して進めるべきだと主張。石破首相は、2025年度予算案において「浄化槽の設置補助に加え、下水道管の撤去への支援も可能にした」と述べ、地方自治体に対する国の支援メニューを整えると答えた。 一方、佐々木氏>>439は、国の防災基本計画に自治体の努力義務として食物アレルギーに配慮した食料確保が明記されていることに言及した上で、アレルギー対応ミルクの備蓄が少ない傾向にあると指摘。災害時に備えて確保するよう啓発を促した。 またメンタルヘルスの不調による休職者が増加していると述べ、「職場内の窓口は相談しにくいという声がある。職場外の専門的な相談先確保が重要だ」と訴えた。福岡資麿厚生労働相は「安心して相談できる環境を整備していく」と答えた。 匿名さん2025/03/23 09:30
472 女性活躍、建設業でも 佐々木(さ)氏 2025年3月25日 24日、参議院国土交通委員会で佐々木さやか参院議員>>439は、建築業界の人手不足や、女性の社会進出について質問しました。 佐々木氏は、工事現場における女性技術員の配置や女性用トイレの設置費の一部助成などに取り組んでいる横浜市の事例を紹介。同市のような取り組みを国が後押しするなど、「女性のニーズを丁寧に聴き取り、より踏み込んだ支援が必要だ」と強調した。 国交省側は、優れた取り組みが全国に広がるように参考事例の周知などに努め、「女性活躍・定着の促進を図る」と答えた。 2025/3/24 参議院国土交通委員会 佐々木さやか参院議員 https://youtu.be/KB1nMUXOnVo?si=3n5YTpGb48yGe-8v 匿名さん2025/03/25 23:41
560 >>545 党子育てプラン具体化 公・私立とも26年度から 高校無償化、所得制限なく 教材費支援、中間層に 25年度の就学支援、公立相当額を支給 佐々木さやか参院議員に聞く 2025年3月24日 公明党が「子育て応援トータルプラン」などで掲げ推進してきた教育費の負担軽減を巡り、自民、公明の与党両党と日本維新の会の3党は、高校授業料の無償化>>190で合意しました。3党協議の実務者として議論に携わってきた佐々木さやか参院議員>>439に、合意の内容や公明党が果たした役割などについて聞きました。 ――3党合意のポイントは。 2026年度から高校授業料を無償化する方針で一致しました。 具体的には、授業料に充てる就学支援金について、26年度から所得制限を撤廃し、私立加算の上限額を現行の年39万6000円から私立授業料の全国平均に相当する年45万7000円に引き上げると明記しました。25年度分は先行措置として、公立、私立を問わず全世帯を対象に公立授業料相当の11万8800円を支給します。 匿名さん2025/04/02 12:482